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コールドプレスジュースの
効果を高める「6のコツ」


実は、誰でもどんな時でも、
飲めるというものではありません。
飲み方によっては効果が半減してしまうともあります。

注意点やコツを6つに分けてご紹介します。

その1、「常温」は避けてください

「コールドプレスジュース」は、生きた酵素が入っているため、常温での保存ができません。

体のために冷たいものを避けて、 常温の飲み物を飲んでいる女性も多いとは思いますが、コールドプレスジュースは「冷やして」お飲み下さい。


その2、風邪などで免疫が下がっている方、妊娠中やご年配の方、お子様は「注意」が必要です

栄養素や、生きた酵素が、上記の方々には腸内で栄養素が強く作用し、お腹をくだしてしまう可能性があります。

風邪をひいた時に簡単に栄養をとりたい!と思って飲むことは、実は逆効果になることがあります。健康状態の良い時に飲むようにしましょう。


その3、デトックスダイエットは「短期間」での実施を!

「コールドプレスジュース」を飲めば、栄養素全部がバランス良くとれるワケではありません。野菜と果物からだけでは、人間に必要な栄養素全てはとれません。

長期間でコールドプレスジュースのみ摂取してしまうと、結果、栄養バランスが崩れてしまいます。絶食の補助食としての飲用の場合、1〜3日間での実施がベストです。


その4、ファスティング実践中に飲んで良いとされるのは、
「お水」と「ハーブティー」


意外に知られていないこの事実。「コールドプレスジュース」以外にも、「お水」と「ハーブティー」でしたら飲んでも大丈夫です。ハーブティーを飲むことにより、効果もアップすると言われているので、実践前に余裕があればチャレンジしてみて下さい。

茶葉を使用していない、「黒豆茶」や「カフェインレスコーヒー」などでも代用できます。

その5、生理中には「実践はしない」方が良い

生理中は特にホルモンバランスが崩れがちになります。そんな時は、デトックスダイエットではなく、しっかりと食事をしてホルモンバランスや栄養バランスに気を使うようにしましょう。

逆に排卵日が近くになると代謝が上がるのでより効果的に摂取できます。


その6、クレンズ(絶食)実施2日前くらいから、
「食事の量を控えめ」にしましょう


ジュースのみで過ごすため、もちろんおなかもすいてしまいます。
おなかが空いてしまうとついつい食べ物を食べたくなったり、空腹と戦わなくてはならないので、なるべく数日前から食べる量を減らし、「胃を小さく」しましょう。
そうすることにより、より一層簡単に実践することができます!

1日の食事の1食を 「コールドプレスジュース」に置き換えて飲むという方法もオススメです。


健康と美容のためにとても良いとされる「コールドプレスプレスジュース」を賢く活用し、
より腸内美人を目指しませんか?


 

SSJ・shonan-smoothie&juiceのコールドプレスジュースは無農薬、減農薬を中心とした素材にこだわったコールドプレスジュースです。保存料着色料などの添加物は勿論、甘味などの調味料、水なども一切使わず食材をスロージューサーで搾った汁のみで作られるジュースの素材は全国各地の農家様にご協力頂いている他、現在自分達でも無農薬野菜を作る事にチャレンジしています。その様な素材をもとに、安心で安全なジュースを皆様にご提供していきたいと思っています。
健康維持・ダイエット・デトックスなど、カラダのために是非コールドプレスやフレッシュスムージーをあなたのライフスタイルに取り入れてみませんか?
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